鳥インフルエンザ、ドイツでまた処分

鳥インフルエンザは着々と広がってますね。
ドイツでも、願うわけではないけれどもまたまた感染。
鶏の大量処分です。



2007年8月25日、ドイツ南部Wachenrothの検問所で、車両を止める防護服に身を包んだ治安当局職員。(c)AFP/DDP/CLEMENS BILAN

いやあ、そのお、治安当局職員さん、
インフルエンザの前に、
晩酌のビールとソーセージを減らした方がいいんじゃないかなんて、
ご、ごめんなさい。


ところでどうして同じ国でばかり発生するのかという
妙な気がしていたのですが、



ただ単に、ドイツは厳密なだけで
他の国がいい加減なんじゃないかという気がしているのですが、
違わないかなあ。。。

どの国も本当は自分の国で感染の話題は
書くしたいんじゃないかと思います。

日本でも京都で何やら隠してた事件があったしね。

すみません、勘繰りばかりで。



鳥インフルエンザが広まるのに対して、
研究の方も着々と進んでいるようです。

大量生産はまだですが、既存のH5N1に対するワクチンは
さまざまなものが大量生産を見据えて実験室で準備されています。

プレパンデミックワクチンの開発も秒読みです。

願わくば、パンデミック前にそれが間に合いますように
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